GLASS-LAB グラス・ラボ
清澄白河で三代続く江戸切子、椎名切子
砂を使ったガラスへの彫刻技法、サンドブラストを使った全く新しい江戸切子「砂切子」を開発
GLASS-LABは1950年、ご祖父が創業した「椎名硝子加工所」の流れを汲んだ「ガラス専門店」。
創業当時と変わらない旧式の研磨機が現役で稼働している貴重な工場、㈲椎名硝子で製作を行っている。
GLASS-LABの職人は他にない程の技術を持ち、砂切子でわずか0.09mmまでの細い線を描くことができる。平切子職人は全国に10人といないと言われている。
平面研磨の珍しい江戸切子の技法「平切子」と、砂を使ったガラスへの彫刻技法「サンドブラスト」を使った全く新しい江戸切子「砂切子」を開発。
お酒を注ぐと底の模様が側面に映り込む事象を利用した切子で、お酒好きの方を驚かせる江戸切子として、大きな反響と評価を得ている。
選ぶ、贈る、そしてお酒を注いだ時の驚きまでがGLASS-LABの椎名切子。
思いを込めたガラス製品を贈り手の方と「共に創る」サービスを通し、贈られる方の「心を揺さぶる」事。それがGLASS-LABの使命。
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情報
- 店舗名
- GLASS-LAB グラス・ラボ
- 会社名
- GLASS-LAB 株式会社
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