#トガシホーム #17 #宮城 #新築 #戸建 #フレンチ #猫と暮らす家

担当工務店
トガシホーム
施工情報
- 所在地
- 宮城県
- 建築内容
- 新築
- 建築種別
- 戸建
- スタイル
- プロヴァンス・フレンチ、ナチュラル、その他
- テーマ
- 2階建て、ペット
≪トガシホームのマシェリシリーズ≫
猫と暮らす家。キャットステップと猫専用室がある、ペットと共に毎日を愉しむ。
大きな三角屋根と、光を受けて明るく映える白い塗り壁。木製の玄関ドアや緩やかなアーチが、端正な外観にやわらかな表情を添えている。
室内には猫のための工夫をたっぷりと取り入れながら、外から見たときはすっきりと美しく。人と猫の暮らしを、住まい全体で整えた注文住宅。
木製の玄関ドアを開けると、アーチの向こうに手洗いスペースが現れる。
帰宅後すぐに手を洗えるだけでなく、来客時にも生活空間へ入らず使ってもらえる配置。玄関収納や手洗いを一か所にまとめることで、日々の動作もすっきりと整う。
淡いブルーやグリーンが混ざり合う、小さなモザイクタイル。窓から入る光を一粒ずつ受け止め、角度によってさまざまな表情を見せてくれる。
丸い洗面ボウルやクラシカルな水栓まで一体で仕上げた、造作ならではの手洗いスペース。
白い壁とあたたかな木の床を基調にした、明るく開放的なLDK。リビング、ダイニング、キッチンが緩やかにつながり、家族が別々のことをしていても互いの気配を感じられる。
装飾を詰め込みすぎない空間だからこそ、木製のドアや家具、暮らしの道具が自然に引き立つ。
勾配天井の高さを生かし、壁付けのキャットステップと天井近くの通り道を設けた。
床面だけでなく、壁や天井方向まで猫の居場所として活用することで、室内でものびのびと動ける立体的な環境に。高い場所から部屋を見渡したり、陽だまりでくつろいだりと、猫自身がその日の気分に合わせて居場所を選べる。
壁面のキャットステップから、天井近くの通り道へ。猫が一方向に上るだけでなく、空間を回遊できるよう複数の居場所をつなげている。
キャットタワーを後から置くだけではつくりにくい、高さと間取りを生かした動線。壁にしっかりと下地を入れ、猫が安心して使えるよう住まいの一部として計画している。隣の寝室とも緩やかにつながり、人と猫がほどよい距離で過ごせる間取り。
清潔感のある白でまとめた対面キッチン。リビングやダイニングへ視線が抜けるため、料理をしながら家族や猫の様子を見守れる。
食器や調理家電をまとめられる大容量のカップボードを設け、作業台の上に物があふれにくい収納計画に。アーチ開口や框デザインの扉が、実用的な空間に輸入住宅らしいやわらかさを添えている。
白いタイルとクラシカルな柄のクロスを組み合わせた造作洗面。大きな鏡と横に広いカウンターで、朝の身支度にもゆとりを持たせている。
猫用トイレをまとめた専用コーナーも。LDKにそのまま置くのではなく、アーチの奥に定位置をつくることで、人目やにおい、掃除のしやすさに配慮した。
洗面室の奥に、物干しと収納を備えたランドリースペースを配置。
猫と暮らす家づくりは、猫用の設備を後から付け足すことではありません。
どこで遊ぶのか、どこで眠るのか、どのように部屋を移動するのか。
トイレやケージをどこに置けば、人も猫も快適なのか。
普段の様子や性格まで丁寧に考え、最初から間取りの一部として組み込むことで、猫のための工夫は住まいのデザインにも自然に馴染む。
猫と暮らす家。キャットステップと猫専用室がある、ペットと共に毎日を愉しむ。
大きな三角屋根と、光を受けて明るく映える白い塗り壁。木製の玄関ドアや緩やかなアーチが、端正な外観にやわらかな表情を添えている。
室内には猫のための工夫をたっぷりと取り入れながら、外から見たときはすっきりと美しく。人と猫の暮らしを、住まい全体で整えた注文住宅。
木製の玄関ドアを開けると、アーチの向こうに手洗いスペースが現れる。
帰宅後すぐに手を洗えるだけでなく、来客時にも生活空間へ入らず使ってもらえる配置。玄関収納や手洗いを一か所にまとめることで、日々の動作もすっきりと整う。
淡いブルーやグリーンが混ざり合う、小さなモザイクタイル。窓から入る光を一粒ずつ受け止め、角度によってさまざまな表情を見せてくれる。
丸い洗面ボウルやクラシカルな水栓まで一体で仕上げた、造作ならではの手洗いスペース。
白い壁とあたたかな木の床を基調にした、明るく開放的なLDK。リビング、ダイニング、キッチンが緩やかにつながり、家族が別々のことをしていても互いの気配を感じられる。
装飾を詰め込みすぎない空間だからこそ、木製のドアや家具、暮らしの道具が自然に引き立つ。
勾配天井の高さを生かし、壁付けのキャットステップと天井近くの通り道を設けた。
床面だけでなく、壁や天井方向まで猫の居場所として活用することで、室内でものびのびと動ける立体的な環境に。高い場所から部屋を見渡したり、陽だまりでくつろいだりと、猫自身がその日の気分に合わせて居場所を選べる。
壁面のキャットステップから、天井近くの通り道へ。猫が一方向に上るだけでなく、空間を回遊できるよう複数の居場所をつなげている。
キャットタワーを後から置くだけではつくりにくい、高さと間取りを生かした動線。壁にしっかりと下地を入れ、猫が安心して使えるよう住まいの一部として計画している。隣の寝室とも緩やかにつながり、人と猫がほどよい距離で過ごせる間取り。
清潔感のある白でまとめた対面キッチン。リビングやダイニングへ視線が抜けるため、料理をしながら家族や猫の様子を見守れる。
食器や調理家電をまとめられる大容量のカップボードを設け、作業台の上に物があふれにくい収納計画に。アーチ開口や框デザインの扉が、実用的な空間に輸入住宅らしいやわらかさを添えている。
白いタイルとクラシカルな柄のクロスを組み合わせた造作洗面。大きな鏡と横に広いカウンターで、朝の身支度にもゆとりを持たせている。
猫用トイレをまとめた専用コーナーも。LDKにそのまま置くのではなく、アーチの奥に定位置をつくることで、人目やにおい、掃除のしやすさに配慮した。
洗面室の奥に、物干しと収納を備えたランドリースペースを配置。
猫と暮らす家づくりは、猫用の設備を後から付け足すことではありません。
どこで遊ぶのか、どこで眠るのか、どのように部屋を移動するのか。
トイレやケージをどこに置けば、人も猫も快適なのか。
普段の様子や性格まで丁寧に考え、最初から間取りの一部として組み込むことで、猫のための工夫は住まいのデザインにも自然に馴染む。