#トガシホーム #16 #宮城 #新築 #戸建 #パノラマ塔 #ガレージハウス

担当工務店
トガシホーム
施工情報
- 所在地
- 宮城県富谷市
- 建築内容
- 新築
- 建築種別
- 戸建
- スタイル
- ナチュラル、シンプルモダン、その他
- テーマ
- 2階建て
- 構造
- 2×4
猫と暮らす純白のプライベート・ステージ
純白の塗り壁にダークグレーの屋根、左手に堂々とそびえるパノラマ塔屋。アーチ型のエントランスポーチを中心に、憧れだったガレージを備えた左右非対称のファサードが、英国邸宅を思わせる重厚な佇まい。
ガレージ上部の装飾モールも見どころのひとつ。広いアプローチから眺めると、その存在感はひときわ際立つ。
多角形の塔屋と、ターコイズのドアが出迎える正面。
格子窓を連ねたパノラマ塔屋、丸みを帯びた多角形の造りが外観に立体感と格調ある佇まいが、威風堂々の存在感を醸し出す。
ステンドグラス入りの小窓と真鍮のランタンが品よく添えられたターコイズブルーの玄関ドアは、扉を開ける前から期待感が高まる装い。
ハイサイドライトと多灯のシャンデリアが輝く吹き抜けリビング。ネイビーのベルベットソファと油彩風の絵画が、クラシカルな世界観を丁寧に演出している。
階段上から見下ろしたリビングには、白い床を猫が横切る日常の一コマ。この家の空気をそのまま伝えている。お仕事をしながら猫ちゃんの様子が見れるよう設計した景観。
スキップフロアに設けられたダークウォールナットのカウンター。モールディングで縁取られたカウンタートップが2階の廊下と一体化し、ちょっとした作業や飾り棚としても使える、空間の余白を上手に活かした設計。
2階ホールアーチ開口の奥に設けられた小さなライブラリーコーナー。読書が趣味というご夫婦のために2階ホールを活用したスペース。ダマスク柄の輸入クロス、両サイドにたっぷりの壁面書棚、ひとり掛けのチェアを収めた、本好きのための隠れ家。
廊下や寝室をドアが閉まっていても自由に出入りできる猫ちゃん専用通路も配置。白い花柄クロスの壁から、茶トラ猫がひょっこり顔を出す様子が愛らしく、人も猫も居心地よく暮らせる設計に。
ブルーの壁にレースのカーテン、ピンクのトルソーに白い家具など、自分の「好き」を迷わず詰め込んだ、奥様の趣味部屋。ロマンティックな世界観はインテリアだけでなく、コレクションの並べ方にまでこだわっている。
長毛の猫がすまし顔で鎮座している様子が、どこかのどかで癒される。「好きなものに囲まれて暮らす」という、シンプルで豊かな選択がいい。
淡いミントグリーンのクロスと格子窓が心地よい在宅ワークルーム。昇降デスクとマルチモニターを備えた本格的な環境でありながら、壁の色と窓の形が「仕事部屋」にしない絶妙なバランス。小窓からは、パノラマ塔屋のリビング吹き抜けを見下ろすことができ、作業の合間にふと目をやると、階下の気配がそっと届いてくる。ひとりで集中しながらも、家のつながりを感じられる場所。
ダークトーンで統一された壁面に大型スクリーン、BOSEのスピーカー、ラックにぎっしり並んだ機材とディスクのコレクション。映像と音にとことんこだわった、本格ホームシアター。8.5帖のスペースは、趣味のミニカーや好きな作品をたくさん陳列でき、好きなものへの愛着が、部屋の隅々まで丁寧に積み上げられている。
お互いの「好き」をそれぞれの部屋で思い切り楽しめる、そんな設計ができるのも、注文住宅ならでは。
純白の塗り壁にダークグレーの屋根、左手に堂々とそびえるパノラマ塔屋。アーチ型のエントランスポーチを中心に、憧れだったガレージを備えた左右非対称のファサードが、英国邸宅を思わせる重厚な佇まい。
ガレージ上部の装飾モールも見どころのひとつ。広いアプローチから眺めると、その存在感はひときわ際立つ。
多角形の塔屋と、ターコイズのドアが出迎える正面。
格子窓を連ねたパノラマ塔屋、丸みを帯びた多角形の造りが外観に立体感と格調ある佇まいが、威風堂々の存在感を醸し出す。
ステンドグラス入りの小窓と真鍮のランタンが品よく添えられたターコイズブルーの玄関ドアは、扉を開ける前から期待感が高まる装い。
ハイサイドライトと多灯のシャンデリアが輝く吹き抜けリビング。ネイビーのベルベットソファと油彩風の絵画が、クラシカルな世界観を丁寧に演出している。
階段上から見下ろしたリビングには、白い床を猫が横切る日常の一コマ。この家の空気をそのまま伝えている。お仕事をしながら猫ちゃんの様子が見れるよう設計した景観。
スキップフロアに設けられたダークウォールナットのカウンター。モールディングで縁取られたカウンタートップが2階の廊下と一体化し、ちょっとした作業や飾り棚としても使える、空間の余白を上手に活かした設計。
2階ホールアーチ開口の奥に設けられた小さなライブラリーコーナー。読書が趣味というご夫婦のために2階ホールを活用したスペース。ダマスク柄の輸入クロス、両サイドにたっぷりの壁面書棚、ひとり掛けのチェアを収めた、本好きのための隠れ家。
廊下や寝室をドアが閉まっていても自由に出入りできる猫ちゃん専用通路も配置。白い花柄クロスの壁から、茶トラ猫がひょっこり顔を出す様子が愛らしく、人も猫も居心地よく暮らせる設計に。
ブルーの壁にレースのカーテン、ピンクのトルソーに白い家具など、自分の「好き」を迷わず詰め込んだ、奥様の趣味部屋。ロマンティックな世界観はインテリアだけでなく、コレクションの並べ方にまでこだわっている。
長毛の猫がすまし顔で鎮座している様子が、どこかのどかで癒される。「好きなものに囲まれて暮らす」という、シンプルで豊かな選択がいい。
淡いミントグリーンのクロスと格子窓が心地よい在宅ワークルーム。昇降デスクとマルチモニターを備えた本格的な環境でありながら、壁の色と窓の形が「仕事部屋」にしない絶妙なバランス。小窓からは、パノラマ塔屋のリビング吹き抜けを見下ろすことができ、作業の合間にふと目をやると、階下の気配がそっと届いてくる。ひとりで集中しながらも、家のつながりを感じられる場所。
ダークトーンで統一された壁面に大型スクリーン、BOSEのスピーカー、ラックにぎっしり並んだ機材とディスクのコレクション。映像と音にとことんこだわった、本格ホームシアター。8.5帖のスペースは、趣味のミニカーや好きな作品をたくさん陳列でき、好きなものへの愛着が、部屋の隅々まで丁寧に積み上げられている。
お互いの「好き」をそれぞれの部屋で思い切り楽しめる、そんな設計ができるのも、注文住宅ならでは。